完全に移行

今更だけど『基盤』じゃなくて『基板』だから、間違えないようにね!

【基板ジェリア歴史】
公式2onの期間中だけのアンジェリアだと思っていたけど、気が変わった。
すごカナが稼動するまでずっとアンジェリアで続けます。この短期間で一気に成長できたと思うし。
これがキャラ性能ってやつか、ゴクリ。可愛いし強いし言うことないね。

アンジェリアに変更してから初めての公式2onは、結果だけ見れば上々。
店舗の決勝はりょさんが居なかったら通過できなかった。感謝感謝。
地区予選は自分だけで5タテできたので、このまま全タテ優勝いけるか? と思ったら
ディスさんに逆タテされ、その後の決定戦でこうやさんチームにリベンジされ敗北。
あの時は悔しかったな。それが相手の対策不足やキャラパワー、相方パワーに頼ったものでも
あそこまで行って負けてしまったのは痛い。次こそは全タテ優勝目指してコンボ練習だ。

リーチェ、頼子に微不利、ゼニアに5分前後、神依が意外とやりにくく、あとは程度の差はあれど有利。
そんな感じだと思っている。神依戦は付き合わずに放棄するスタイルを徹底しよう。
東海地区Bの予選に参加するので、それも踏まえて対策を考えておきたい。
できればリーチェ、ゼニアとは戦いたくないなぁ。ゼニア戦は闇じゃないと戦いにくいし。
リーチェはこちらと同じく頭を使わない行動が通って大ダメージという展開があるので
相手がどのくらいアンジェリア戦を意識しているか、対策しているとしてどういった行動なのか、
その辺を相手のレベル問わず対戦中に把握したい。難しい勝負だね、お互い。

【相手別アルカナ】
闇:ゼニア
光:ドロシー、たまにクラリーチェ
聖:他

対ゼニアは闇を選ぶだけで普通の行動が通りやすくなるのが利点。
ドロシー相手の光については師匠のりょさんリスペクト。リーチェは勝手に自分が考えた。
あとは聖でいけると思っている。

【すごカナ】
アンジェリア、神依、ゼニア、新キャラのうちの誰かが有力。
更に好みのキャラを加えるとはぁと、舞織、リーゼロッテだけど戦闘スタイル的に除外。
実際に使ってみないと分からんね。選択アルカナ事情も変わるだろうし。
最初にどのキャラのスレに書き込むことになるんだろう。

【神依スレ】
すごカナで縁があったらまた会おう。
とか言いつつ、気が向いた時にネタ投下するかもしれない。
少なくともメインキャラとして復帰する可能性はすごカナ稼動までない。

【宣伝】
いつも同人格ゲーの宣伝やってるけど、またやります。
『四季の狂剣』という現在製作中のバトルゲーム。一人用のみで、対戦は今後実装予定。
公式HPで体験版をDLできるので暇な人はとりあえず一度プレイしてみましょう。
下記アドレスからどうぞ。
http://hoppetanno.srv7.biz/

今週末の公式2on予選に向けて反動ホーミングコンボの練習だ。

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更新 080604

動画娘。に新たに対戦動画を公開。神依の動画多いな。 
現在基板貸し出し中なので練習も検証もできない。別ゲーやってるから特に問題ないけど。相変わらず腰痛が酷くてゲーセン行けないんですよね、これが。

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対戦動画 05/10 2回目

忘れてた。

動画更新しました。

そして今週末も対戦会します。来週の更新ネタもできると思うのでお楽しみに。

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対戦動画 04/30

対戦動画更新した。りょさんのサブと基板のアンジェリアのみで6戦分。
→のリンクの『動画娘。』からどうぞ。

実際には頼子に負け越し、ぺトラにほぼ五分、リーチェには序盤勝って後半負けまくりの一番良くない展開。
録画できていたのがリーチェ戦前半部分だけだったのが残念。本当ならリーチェに葬られる動画も追加したかった。

ここで6つの動画のうち、リーチェ戦を秒数追いで解説してみようと思う。つまり言い訳。

 0:10
こういう時は相殺確認4Dするか、出し切り>着地立Bのリターン重視をしないとね。わりと運ゲーですが。
 0:12
リーチェの機動力からしてボーリから単純に固めに入るのは難しい。当身でも混ぜるか。
 0:33
本当は立ABCなんだけど、アンジェの立Aってちょっとピアノ押しするだけで2回出るんだよ。神依の癖だな。
 0:39
かわいそうに。
 0:58
相殺キャンセルで安定するのもいいけど、たまにはリターン狙おうぜ。リーチェにやるのは怖いけど。
 1:21
こういう位置取りだったら屈Eの方が安定するはず。屈Eは今後使いどころが多くなると思う。
 2:05
カウンター始動から目押し拾い+HC1使用でぷっぷく締め、更に受身攻めが通る。運が良かった。
 2:07
アンジェ「かんじんなところでミスするなバーカ!!」
 2:21
4溜め中ガード>6Dずらし押しCで可能。相殺判定からまた相殺に移行する。逃げの一手として強力。
 2:26
派生とつげーきで表裏を狙ったら追加入力受付時間を過ぎていた。
 2:44
空中の相手に降り際J攻撃をガードさせたら地上に居る方がリターンを求めやすい。忘れずに。
 2:46
高度がびみょ。おとなしくHCすればよかったか。こういうアドリブがまだ全然足りない。
 2:52
とつげーきを地上、空中のどっちで出したか否かを思い出せず、結局安定のジャンプなしコンボ。
 3:21
リーチェにはわりと有効なGC4Dとつげーき。爪の先端は相殺しないので距離には気をつけること。
 4:00
やかんを前にあまりGC6Dしたくないけど、これに近い連携をこの対戦のひとつ前に喰らったので。
 4:19
文で説明しにくいんだけど、こういう距離や高度では当身が出しやすい。つまり初撃でグランフィアが来ない位置。
 4:25
ここ、マーリンループからエリアルにいけた。この時は発見してないから仕方ないか。
 4:32
端なら真上派生>ぷっぷくの方が位置取りがやらしくなる。後方受身読みは正解だがタイミングをずらされた。
 5:00
ただのヒット確信。ガードされているとGC6Dでぷっぷくを避けて空投げが確定する距離があることを覚えておく。
 5:06
こういう時は張り切ってぶっ放す。
 5:12
最も使いやすい逃げの一手、相手の後方空中へ派生。空中ダッシュも混ぜればまず追いつかれない。

自分の動画をこういう風に確認するとミスを素早く確認できて良いと思うよ。って誰かに言われたことがある。

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080413 あちょー

先週日曜、死事(誤字じゃないよ)の兼ね合いで京都まで。そして宿が四条。これは退屈しのぎにacho行くしか。
ってことで自由に動けるようになってからあちょー。午後8時半くらいから対戦してた。

下に自分があちょーで戦った人へのアドバイスみたいなものを載せる。
上から目線みたいに見えたら申し訳ない。

 VS風このは
地上の固めパターンが一定。特に立A立B屈Bまで入れ込んでから小ジャンプ連携に移行することが多い。
ここまで刻むと小ジャンプ見てから立った時点でほぼ表しか取れない。裏を取ろうとするとジャンプ自体を高くすることになる。
恐らくヒットガードをここまでで確認してから移行していたんだろうけど、そのおかげでこちらも余裕があった。
攻め始めの一手が空中からというのが大半で、相手が同じく空中に居た場合のアドリブが足りなかった。
せっかく風を選んでいるんだし、シキリスを絡めた攻めや釣り、地上からの差し込みも使った方が良い。

 VS闇ゼニア
闇らしいことをされなかった。コンボもアルカナに依らないコンボがほとんどだったので、闇を使うなら徹底してセットプレイを意識するべき。
ホールドする機会があってもゼニア自身は機動力が高く先手を取りやすいキャラ。溜めE関連のセットプレイをせねば。
接戦が多かったので、普遍的なアルカナを選択されていたら負けている試合もいくつかあったと思う。

 VS土リーチェ
例の吐切固めは2段目ガード(GC6D)>次の吐切を2発取り>4Cが確定。神依が常に確認していたら次の吐切を出されないだろうけど、それは難しい。
一度GC4Dフラコで返されてしまったけどあれは離れていると当たらないので注意。
神依に対しての土のアルカナそのものが相性悪いので、神依戦なら他のアルカナを使うことも検討した方がいい。
GC6Dがアレなおかげで各種吐切が打ちまくれるし、ぶっぱ閏間も出しやすくなる。
ちゃんと計画して出した4Cはいろいろと選択肢があったものの、咄嗟の4Cからの行動が常にグランフィアだった。
こういうところがバレると一気に持っていかれかねない。

 VS馬リリカ
突如近距離になった時に脊髄反応で屈Aか屈Bが出ている。
このような『ついやってしまう攻撃』は相手のGCや暴れ返しに対応できなくなることが多い。気をつけましょう。
あの時の対戦で言うと、咄嗟の屈ABCの屈BにGC6Dをしたらそのまま屈Cまで出していた、とか。
普段のコンボのAF対策の徹底ぶりは非常に良かった。あのウザさは自分も取り入れていきたいポイント。
馬を使っているのなら切り返しやぶっ放しに超ビームも使っていった方が良い。あれの発生は小技と同等。

 VS風キャサリン
神依での対戦経験がほとんどなかったので勉強になった。感謝。神依ならほとんどのパターンを打開できそう。
地元に帰ってからモトヤマキャシーにボコられなかったのはここで戦えたおかげ。
負けそうになった時にぽかぽかー連打とか舐めたプレイしなければいい思い出だったんですけどね。がっかり。

 VS雷きら
よく覚えてないけど負けた後勝った。以前どこかできら戦をやった時より苦手意識が軽減されていた。
きらに対しての苦手意識がどうにかできるかもしれない。スネーク氏とご主人様の教えが少しずつ得られてきたのかも。
とりあえずゲージ余りが気になったので有利な時はロルグ設置するといいですよ。あとは打ち上げた時にエムローンでダメージアップ。

罪以外のアルカナも視野に入れるか。今のところ風、馬、亀あたり。火と愛は一部キャラに使おうと思ってる。

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8/4 ちょっと対戦

愛神依チャレンジ!
やめた!

つまりリーゼロッテ戦(&きら戦)に絞って考えようかな、と。冴姫に対しては有効とまで行きませんでした。
火と雷メインなのは変わらず、相手によって愛を使う。練習ではなく勝ちを狙いに行くならそれが現状のベスト。
勝ちを狙うなら闇にすれ、という話になりそうですが、今更闇をやり込んでも実戦で闇を慣らしてきた人に追いつくのは困難極まりない。
ホーミングによる誤魔化しも勉強してきたし、今後も闇はあまり使わないと思われる。

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7/29 へんぼく襲来

うちにモトヤマ、へんぼく、あんどぅー、Jが来た。自分がやったのはへんぼくさんだけ。
普段からモトヤマとは対戦してるし、あんどぅーはモトヤマ&へんぼくさんとガチって疲れてるし、Jは音ゲー勢。
そんなわけでして、久々のリーゼロッテ戦。最後にやったのは無印で京都コットンの雷ーゼと戦った時か。はぁと使いだったし。

 VSへんぼくリーゼロッテ
と始めてみたはいいものの、惨敗でしたと。15戦ほどやって1セットも取ってませんが。
へんぼくさん曰く「仕上げてからは初見の相手に負けたことがない」という言葉通り、さっぱり分からん死に方のオンパレード。
ボイゲン締め自体きついのに、更に多彩かつわけのわからん固めと崩しの応酬。AF確反を狙おうにも毎度パターンが違って対応できない。
自分が意識すべきポイントは開放時のリターン狙いと誘い重視の動きの違いを見抜くこと。
これはリターン求めてくるかな、と思った時のホーミングや各種技の使い方をイメージしておくこと。後退するホーミングは事後を考えてなるべく使わない。
逆にこちらの攻めを誘っている時がある。これには付き合わず、リーゼロッテの更に上を取るか、マーキングに気を配ってJBを撒く。前に行くなら状況確認でJAを合わせるように。
書き方が抽象的でごめんなさい。ほとんどまとまってないし、加えてあまり情報を外に出したくない。

環境のせいかキャラ対策や経験値が甘いと指摘されたが、それはもっとも。他ゲーやりつつではアルカナ単体遠征も難しい。
それを差し引いても、へんぼくさんにはいろいろと行動を褒めてもらえた。思春期の少年のような繊細なはぁとを持つ僕は褒められた方がモチベが上がります。
リスクを押さえた立ち回り重視の動きというのは自分自身が目指している動きなので、それを他者に言ってもらえるのは自信に繋がる。
それでも圧倒的完敗だし、僕は闇神依使えないし、時神依も今は使おうと思わないし、アルカナ一択に絞ることもできない。順当な敗北でした。
地道にやっていきましょう。切符持ちの雷リーゼ、水このは、全一舞織と戦うことでアルカナの棘を知った。つまり、これからだ。

唐突に今までやった相手で対戦数が多いランキング。唐突なだけに特に意味のない内容。もちろん神依での対戦のみカウントで。
 モトヤマ>>>りょさん>>>whiteさん=へんぼくさん>HEY美凰>>>ここから数戦未満
つまり対戦数が少なすぎる。が、戦ってる相手のレベルが高すぎてレベルアップの効率が良い。
特に名前の挙がっている4人相手には甘えた行動が通らない上にワンタッチキルをされたことも多い。勉強になるけど、いつかは勝ちたい。

闘劇終わっても適度に続けます。そして引退勢を狩りに…行こうとしたら返り討ちにあって終わりってのがテンプレ。
夏コミで東方緋想天体験版が出るので、しばらくアルカナをプレイする機会が激減する。闘劇勢とほぼ同じタイミングだ。
でも即売会が終わるまでアルカナのことは常に考えているつもりです。

DVD確認するか。へんぼく×きばんの総受けグロ動画を見て癒されてきます。

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7/22 VS冴姫、このは

遠征帰りにちょっと立ち寄ってみたらモトヤマとあんどぅーがガチってた。久々にアルカナモチベが上昇して割り込み。
両方と数回やっただけだから明確な対策にはなっていないけど、現時点の自分の力量の確認はできたはず。一応レベルアップしてた。
特にこのは戦はほとんどやったことがなかったので勉強になった。俺、火神依にして良かった。とっても神依向きのアルカナだね。
二人の戦闘スタイルとか書くのは闘劇前だから控えておく。

 VSモトヤマ冴姫(火、魔)
最近の火コンボは痛いな、低ダJBから15000減らすとか。しかしこちらはコンスタントに取れるから火力不利ということは思わない。
魔のミルワを利用した良状況作りやコンボの痛さは思い知った。だが、立ち回りでこちらがかなり楽になる。火や雷と比べてかなり余裕があった。
ミルワクラウの状況も、空B斯封や逝斬があるおかげで冴姫側が思い切ってクラウを出せない。神依には火冴姫がベストなのか?
固め対策のGCもいろいろ考えたけど試せず。次回までに脳内で練っておいて、対戦中に試してみよう、タダゲーだし。

 VSあんどぅーこのは(水、闇)
このは戦は苦手だったのだが、久々にやってみたらそれほど苦しくなかった。自由度は下がるが十分に立ち回れる。
普段の立ち回りはお互いに様子見が多くなるが、瞬時にターンがどちらかに傾く。特にこのはは空中で触れるだけでも流れを掴めるのが。
2×以下の状況で捕まえられたりしたら痛い目を見る。各種GCはリターンを求めるより確実に逃亡したい。近~中が楽だな。
火だと空中火仙弋のおかげでこのはの追いJAを対処しやすい。神依は下方向に向けて出すJ攻撃がないので普通は追われやすい。
業刎でも対応できるが、火仙弋と比べると流石にリスキー。業刎はこのはがこちらの下を潜ってきた時に使うべき。めくりヒットも見込める。
このはが先に跳んだのならいくらでも対処できる。逃げに回られると厳しいが、時間に余裕がある限りは落ち着いて動くべし。
逃げを追う場合は空中で斬るよりも、着地点を読んで制圧する。まず斬る、では失敗しがち。まず触ることから。

俺自体はさして強いプレイヤーでもないのに、切符持ちとの交流の多さ等、環境にとても恵まれている。これも基板効果なのか。
しかし地元のゲーセンからアルカナが一斉撤去されたという悲しい現実。予定を変更して本選まで基板を貸し出すかも。

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6/30 Hey

本題の前に私情で一言。
モトヤマ冴姫、闘劇本選進出おめでとう!最後の予選でよくやってくれた。

んで関東へ行ってきました。
メインの目的はアルカナオンリーの件で代表と直接会っておくことだったわけで。その辺も無事に解決。
対戦は土曜昼~夕方にかけてHeyで。途中で全台空いてしまったため、それを機に遅い昼飯を摂りに。ずっと白青カラーの火神依を使って奥の台を陣取ってた。
日曜は新宿の予選を見に行きたかったけど、16時過ぎの新幹線で帰るため叶わず。今の視点で東の神依使いを見たかった。

 【対戦ネタ】
今回は火のアルカナをメインに対戦。火は幅広く動ける上にステータス高くていいね、AF関連も強力だし。で、今回使ったネタ。

 ・エリアル>逝斬>GO TEN SHOW(NHC)>空中投げ
逝斬を斜め上の位置かつ近めに当てると轟天が繋がる。轟天の後は状況が良いのでそのまま追いかけて受身狩り。ダメージの高さが素敵。
空中投げから2段Jを使ってコンボを決めたいので、逝斬に繋げる部分で2段Jをしないよう気をつけたい。基本はJC着地再度JからJAJ6AJBディレイ逝斬でAF対策しつつ上記へ。

 【対戦のこと】

全体を見通して復習。
プレイヤーごとには把握できていないのでキャラで分ける。

 VSはぁと
立中、屈中が振り安くていい感じ。先に跳ばせるのもさほど苦労しない。下手に跳ぼうとして引っかかるのが一番アウト。
開幕~ちょい離れた程度の距離でたまに立Cを振るんだけど、これってそんなに悪い選択肢じゃないような。主力にはできないけど。
Heyに居たはぁとの人はコンボが安定してたけど、立ち回りで跳びすぎてた。中距離以上で神依相手に先に跳ぶのは危険だから控えめに。

 VS冴姫
C斯封が相手に与えるプレッシャーが半端ないので、常にこれを意識させておきたい。小足、スラ、クラウ、リア、ガルフを全て潰せるとか強すぎる。
固めに入られるとめんどいのでGC6D推奨。GC4D天鎖や空中斯封もリターンがあるので使いたいけど、同等にリスクもある。比率は6Dを高めにしておきたい。
にしてもクラウの放棄っぷりは尋常じゃないですね。金髪冴姫の人のクラウポイントは巧くてウザかった(褒めです)。

 VS神依
置き屈Bの偉大さを知る。もう少し閏間を振りたかったな、と今更思う。C斯封の存在が恐怖なので立B屈Cも多めに使うべきか。B斯封なら怖くない。
魔神依の人と一戦やったけど、地上コンボにHCを使いすぎかなと。神依相手にホーミング切れは危険。加えてAF対策コンボも安定させれば既に僕より強いです。

 VSこのは
やってない。性能と相性で苦しい目に遭うので対戦しておきたかった。

 VS舞織
あまり言いたくないことだけど、このキャラ性能高い。弱点が見当たらない、というか尖ってる部分しか見えない。特に雪花は酷い。
C閏間をもう少し組み込むべきだったと思う、GC絡みの読み合いにも対応しやすい。神依の足が長いせいでジャンプに姉パンが引っかかるのをどうにかせよ。
今回やったのは火舞織。遠~中の動きが安定してて良かった。密着で縦姉や中~近でAorC雪花ぶっぱとか、リターン重視の行動を減らした方が良いかも。

 VS美凰
いつもの闇美凰の人と対戦した。今度はコンボがAF対策仕様になっていたから厄介だった。美凰のコンボって本当に万能。神依のエリアルも優秀ですけどね。
このキャラの青龍と地克のリバサ2択って対応できます?無敵技があまりに優秀なおかげで起き攻めが困難。地克>白虎とか、安定感のわりにリターンが違うんだけど。
地上に腰を据えて戦うのを徹底しないと。低ダJABが早過ぎてかなり怖いけど、そこら辺は空対空、A斯封、ぶっぱ閏間で対処。3Bはまるで勝てないので振らない。

 VSリリカ
やってない。夕方の火リリカ(だったっけ?)の人と対戦しておきたかったけどタイミングが合わず。

 VSリーゼロッテ
やってない。同じく夕方に手前台で20連勝以上してる人が居たので対戦したかった。でも時間がね…。

 VSよりぷー
自分の動きのコンセプトは間違ってないと思うんだけど、有名人よりぷーとかと戦ったら瞬殺されそう。敷居の高いテクキャラだし。
よりが空中に居る時の閏間がかなりの抑止力になる。これを散らせればこちらのジャンプも活かせる。あとはガード1択で動かないことも重要。
樹頼子の人はいまひとつアルカナ技を活かしきれていなかった。樹はステータスが低いので、それなら火や闇も考えた方が良さそう。

 VSきら
りょきらと対戦したおかげもあってか、技ごとの相性が見えていた分だけ気楽だった。きらを跳ばせるのが一番楽。
距離によってJA、JB、A天鎖を使い分ければきらは寄ってこれない。3つの技は単純に距離で判断すれば良い。地上はいつも通りで問題ないか。
2人のきら使いと対戦したけど対極の動きだったので記憶が曖昧。双方に言えるのは、エリアル時に受身狩りを狙いすぎなことと、地上で立Bが少ないこと。特に立Bはガチ。

 VSフィオナ
立ち回りのウザさは感じる。空対空に付き合うと基本的に酷い目に遭うので、上に居るフィオナには放棄を中心に考えたい。距離に余裕があれば天鎖が機能する。
地上技を空振らせて斬る、跳びポイントを狙って斬る、とまあ自分が優位な状況だけ勝負を仕掛ければ自然とリターン勝ちできる。と、思う。
自分の戦ったフィオナの人は地上で自分から技を振ることが多かったので、神依の動きに合わせた行動をしっかりと。

さて、闘劇予選が終わった。が、一度も予選に参加していない自分にとってそれは些細なこと。今後もモチベを落とすことなく対戦していこう。

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6/4 きばんハウスで対戦

旧verの舞織で神依をぶっ倒して切符をゲットしたりょ先生と再び対戦。とは言っても今回はモトヤマの方が長く対戦したので、自分は1時間程度やっただけ。
録画はしたけど前回以上に凄惨な死に方をしているので動画にする必要はないと判断。自分の弱点を確認するのに使おう。
にしても、魔舞織のコンボはまずい。1ラウンド目を取られた状態で2ラウンド目に一発貰うと死が見える。毒コンレシピの安定感がやばいな。

クマ吉「ちぇっ、また毒か。まいったね、どうも」

で、りょさんと話した上で考える対舞織におけるアルカナ選択。

愛:刺し込みビームは有効だけど、矢でリスクが激増。
雷:あの固めを喰らってから雷にしようとは思わん。
時:旧verでお使いください。
樹:喰らうことでゲージが溜まらないのが痛い。技自体はそこそこ。
土:永パ。使用禁止。
火:一番あり。立ち回り強化+ノリ殺しが可能。
風:射撃のプレッシャー負け。あと柔らかい。
闇:ノリ殺し筆頭。でも安定するの?
魔:毒の抑止力がそれほど活かせない。
水:なんとなく水玉と、近距離の投げだけ。
鋼:わはは。

というわけで、従来通りの持ちアルカナである樹とは別に、新たに火を使い始めた。これ強いわ、考える価値がある。
神依が相手に選択されやすい水にも対策できるし、闇にも捕まらない限りは対策できる。まあ闇に捕まったら誰でも運ゲーだけど。
問題はコンボ。実際それほど必殺技を組み込まなくてもダメージが高いので深く考える必要はないのかもしれん。
~屈C>A閏間>SCカコーハからのコンボはHCを使っても1000以上ダメージを上げられることはない。HCなしで普通のエリアルにしましょう。
各種必殺技とランゴンホーミングは対戦で使い方を覚えるしかないか。次の遠征までに動き方を最低限のレベルまで仕上げておきたい。

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5/29 きばんハウスで対戦

本日は関東から舞織使いのりょさんが我が家へ。闘劇店舗予選でこっちに来ていたところをゲット。
りょさん縛りでモトヤマ冴姫と共に数時間ほど対戦。EFZの時と同様、得られるものの多い対戦だった。

 VS舞織
酷い目にあった、舞織は恐ろしいやつだよ…。ひとつずつ対策してみよう。

■雪花
中段ですよ、中段。位置によってコマが連ガなので覚える。基本は立ちガしてからGC6D>各種閏間で対応。空ガ最速GC6Dも選択肢を迫れる。
コマを置かれた時点で地上だと厳しいので、置かれたのを確認したら跳んで前進したい。空ダで迫り、各種妹に対応してホーミングで避け。
ガードしてからはもちろん、コマ発射後も地上でおとなしくしているのはマイナス。常に素早い対応を心掛けて不利にならないようにする。

■小唄
端に飛ばされてD受身を取った後が要注意。空ダで前へ行くと小唄ヒット>北斗剛拳ーという黄金パターン。距離が離れすぎている時に空ダをしても特に状況は変わらないので、とにかく無駄な空ダをしないように意識すること。

■近距離固め
舞織がインファイトキャラに変わったとは聞いていたけど、ここまでウザいとは思わなんだ。一定の切り替えしパターンを作るべき。
GC4D天鎖がわりと有効。しかしタイミングをずらされて立ちガ状態を晒す恐れもあるので、多段技の最後に合わせるのが妥当。
ガード仕込みHJを要所で繰り返すのも有効、というかこれが上記のGC4Dの裏の選択。ただ、仮に跳べても後跳びJAが厄介なのでホーミングで安定して逃げるように。

■AFポイント
A桜花>6HC立Cに合わせると立Cのスカりに当たる。桜花後のAFは読み違えても痛手を貰いにくいので頭に入れておく。
自分の場合はモリオモト使いなので、博打で確反を狙うよりも安全に連携を抜けて仕切り直せるAFも重要。エリアルの締めのJCに使うのが安全チック。

■選択アルカナ
どうやら皆さん模索中らしいですね。神依=闇というのが世の常識らしく、舞織戦でも一度捕まえた時のノリ殺しを特化するために今は闇が選ばれているようで。
以前は時ならどうかと思ったけど、積極的にリターンを求める舞織に限った話のようだ。こちらのターンを維持し続けるのが困難なのも苦しいところ。
樹は多少なり利点を見出せたかなと。雪花で畑を荒らされるけど、少なくともこの間は横姉が機能しない。蔦はもちろん単発やキャンセルで出すことで意識させる。閏間が出しやすくなるので重要な牽制。
養分を狙えるところもある。雪花や横姉に対してGC4Dor6Dから最速で養分を出せば次の妹が入力されていた場合に掴むことが可能。位置にもよるけどね。

■つまり
苦しい。りょ舞織自体が強いのはもちろんだけど、ちゃんとキャラ対策を詰める必要がある。それにしても舞織戦はホーミングの勉強になるね。

んで、他のキャラ。

 VS火or雷フィオナ
関東で多めに対戦していたおかげで分からん殺しはなかった。それでも負け越しましたが。
樹でも特に困らないので、今のところ樹で戦ってる。畑が完成すればちゃんと抑止力になるし。蔦も跳び防止になっていい感じ。
空対空で天鎖を混ぜないと打ち負けやすいが、天鎖でも負けることは普通にある。単発逝斬による空対空も有効なので積極的に混ぜていく。その場合、火の暗転返しGO TEN SHOWにだけ気をつけること。

 VS火神依
関東で少しはやったことがあるけど、標準以上に動く(というか自分より強い)神依と同キャラ戦をするのは初めて。なので勉強になるところが多かった。
閏間の使い方、立Bと屈Bの状況別の使い分け、無怨ポイント、GC6Dからの行動、リバサ。どれも自分の動きに加えたいので、一人用の時間をコンボ以外にこういうのにも費やそう。
それにしても火神依とはレアな。とは思ったけど、いろいろと崩し&コンボネタを聞く限り普通に使えそう。神依自体がアルカナ自由度高いのもよく分かる。

 VS雷きら
立Bにいろいろ打ち負けるのでスカりを狙う。立Bは相殺を起こしやすいので注意しておくこと。屈Bは唯一きらの立Bと渡り合える技なのでヒット確認を怠らないよう。
跳びに対しては準備ができていれば昇りJB、空中でぶつかり合いそうなら各種天鎖、反応が厳しい時は閏間逃げをメインにA斯封。後跳びJAはリスクが大きい。
受け側に回った時はガード仕込みHJ>いろいろ、4Dでスカり狙い、GC4D天鎖、立A暴れが主力。本体の能力では切り返しができないので基本システムに頼る。
相殺を確認したら無怨が有効、byりょ。投げ無敵+相殺不可なのでいつも意識すること。バクステは厳禁、全ての打撃にアウト。投げ回避ならHJや各種ホーミング行動で解決。

以上、こんな感じでしたと。
対戦動画を撮ったのでそのうちアップする予定。本人の許可は頂いているので問題なし。

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05/19 Hey>モア

【Hey編】

 はぁと
恥ずかしながら、元はぁと使いなのに安定した戦い方ができない。逃げられる場所でヘタに読み合って近接時のダメージ差で死ねること多数。
どんな展開であろうと、こちらが負ける時は相手の方から動かれて押さえ込まれる以外にない。跳びで逃げられる場所を逃さないように。JA突き上げの届かない距離へ着地するのが妥当だが、突き上げを出させてホーミングで下を取るのもあり。こちら斜め下~横なら打ち勝てる。

 冴姫
りありあー。
まず最優先の課題は、リアをC斯封で取るのを体で覚えること。B斯封出しすぎ。あと冴姫戦て水にしない方がよくね?かと言って樹は使いにくいし、やっぱ闇かね。空中戦の原理ははぁと戦と同様。J3Cは相手有利の状況で出されるからきついわけで。

 神依
BorC閏間で突っ込む癖を。これだけで同キャラのストレス度が違う。闇相手だとちょっと危ないけど、全ての閏間を絡めれば闇ホールドにも多少なり有効。
先に跳ぶと打ち負けるので、位置が危ないと感じたら大人しくホーミングで逃げ。斯封で取るとは難しい、神依の空対空を取ろうとするとズレる。

 このは
実は神依使いになって初めて対戦したんだけど、あれどうすんの?
多分このは戦てのは最初に頭で理解しないと攻略が進まないような気がする。JCガード>小ジャンプJABCで崩されるのは納得いかん。無理なのでGC推奨。
whiteさんが言っていた「発生に付き合わない」というのは神依にも言える。それを避けていくことを突き詰めれば、自然とこのはの方から接近してくるはず。大人しく固まって触られて崩されるのが一番のアウト行動。動け俺、動け神依。

 舞織
このキャラってガチでやってる人と戦ったら非常に困る展開になりそう。ひとまず有効なのは閏間。妹と横姉を弾きつつ接近できるので意識させるべき。そのおかげで他キャラのように思い通りに動けず封殺という展開にはなりにくい。

 美凰
HeyのAカラー使いの人にはよくお世話になってます。
美凰は基本的に動き続けるし、こちらも様子見して良いことはあまりないので常に気を配る。空ダJAがあるので立Bは安易に振らない。屈B、閏間を利用して奇襲を受けにくくするべし。
その中に昇りJAとかを混ぜて警戒させる。でも空中戦を主力にするのは怖い。空中戦は判定の強さとリターン差があるのであまり挑みたくない。命尊し、着地第一。地上斯封による切り替えしも見せておけば、相殺時にHJやバクステでやり過ごすのが楽になる。

 リリカ
やってなーい。やりたくなーい。Heyには居なかった。自分自身が安定していないことを棚に上げて言うけど、どこまで行っても安定しないのでは?

 リーゼロッテ
はぁと使いの時と同様、問答無用で愛のアルカナ。相変わらず有効なので、愛球を中心にした立ち回りで常時俺有利を守っていこう。地上愛球>C閏間とか安定感のある突進。ゼーレで死ぬのを避けるためにも愛を選択すべき。人形収納時のリーゼロッテは絶対に侮ってはいけない。チキン重要。

 頼子
閏間を意識させるだけでも違う。こちらの一番簡単な狙いは頼子の真下を取ること。各種必殺技やミケビームを考えると、空対空をストレートに挑むのでは釣り合わない。
C閏間と噛み合わせて頼子の足元を取れば、あとは普通の読み合い。鉄壁を勝手に崩してくれるのを待てばいい。当然だけど閏間は各種使い分けて見せることも必要。

 きら
やってなーい。でもいい加減勉強しないと知らん殺しをされて終わりそうだ。

 フィオナ
ここではやってない。

【モア編】
whiteさんと対戦する約束を取り付けていた。早速バトル。

 VSwhite(愛はぁと)
つよっ。
コンボレシピは始動位置やゲージ状況によって違うし、同じ連携や崩しを連続して使わないし、ホーミング各種の使い方、というか釣り方が巧い。基礎の違いというものだね。愛とは言っても、ほとんどアルカナ技すら使われず負けた試合もいくつか。
はぁと自身の動きで押されて負けたため、プレイヤーに対する感想や対策しか思いつかないわけで。斯封に頼るのは好きじゃないけど、自分の各ゲージを確認しながらいろいろやってみないと駄目だわ。幅広い思考で、使用アルカナに大きく影響されないようにキャラの基礎を磨く。むずいなおい。それを意識したからwhiteさんとの対戦は全て樹のアルカナで。

他にもやったけど、ほとんど省略。VSはぁとはHeyと同じ感想、VS美凰は特筆事項なし。VSフィオナは考えるべきか。斯封で取れる場所はあるし、もっとチキンに動いてもよさそう。なんか読み合いの箇所が多くてフィオナ戦は面白い。もっと回数を重ねたいね。

そしてwhiteさんと晩飯食ってる時にアルカナのありがたい話を聞き、お別れしてホテルへ。

このは戦の「発生に付き合わない」は、その一言だけで考える箇所が非常に多いことを知った。当たり前のようだけど、この言葉のおかげでこのは戦も頑張れそう。考えてみよう。

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今週の土曜

昼から秋葉に出没する予定。HEYへ行く可能性が高い。
到着>秋葉巡り>昼飯>対戦となるので午後1時は過ぎるかと。
夕方、まあ午後5時くらいまでには秋葉を出る。
その後、場所を変えて某氏と対戦。これの詳細は帰ってから書きます。

キャラは神依、カラーはST+Bの白青制服。使用アルカナは樹>水>土>時=雷=闇>以下略と様々。
でも火、風、鋼は確実に使わない。

じゃあ遠征前に最後の調整をしてから行くか。
調整と言っても地元はまともに対戦できないから家庭用でコンボまとめをやるくらい。
それと、自分で書いておきながら覚えてない斯封で取る技リストをそろそろ覚えよう。

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